福山市の肋間神経痛|息を吸うと痛い・背中や肋骨の痛みなら |まつなが整骨院

このようなお悩みはありませんか?
  1. 息を吸うと背中やわき腹が痛い
  2. 咳やくしゃみでズキっと響く
  3. 寝返りで痛む
  4. 肋骨の横がピリっとする
  5. 湿布や薬をつかっても変わらない
  6. 背中の痛みがなかなか治らない

1つでも当てはまる方は肋間神経痛の可能性があります。

肋間神経痛の原因とは

・背骨や肋骨に原因がある場合は変形性脊柱症、胸椎椎間板ヘルニア、脊椎腫瘍、骨折、脱臼など病気やケガが原因によるもの

・帯状疱疹ウイルスによるもの

・内臓疾患による関連痛。心臓や肺、胃、すい臓、などの内臓疾患の

放散痛によるもの。肺炎が原因で痛みが出ることも。

・側弯症による神経圧迫によるもの

・妊娠の為、腹式呼吸になり肋間神経の疲労により起こる

・ビタミンや栄養不足により神経症状が出ることがります

・姿勢の悪化による神経圧迫によるもの

ただし実際には神経だけが原因ではなく、姿勢や背骨・肋骨の動きが関係している方も少なくありません。

「長引く肋間神経痛・背中の痛みに対応しています」

まつなが整骨院 院長プロフィール(柔道整復師:頭痛・自律神経専門)

福山市松永|まつなが整骨院の肋間神経痛の施術

肋間神経痛の原因に姿勢の問題があります。

姿勢が悪い事で、身体のバランスが崩れると背骨に影響を与えると、背骨から出る神経への刺激や神経圧迫を起こします。

例えば、

  • 猫背姿勢
  • デスクワーク
  • 首や肩の緊張
  • 身体の捻りクセ
  • 背骨の動き低下

こうした状態が続くと肋骨周囲の負担が増え、痛みにつながることがあります。

肋間神経痛の施術はまずは姿勢を整え神経への刺激の軽減を行うことで症状の改善を図ります。

また、神経の興奮により痛みが強い場合は神経の興奮を抑えるための

特殊な電気治療器を用いて痛みの緩和を行います。

施術の目的は痛みを抑える事だけではありません。一時的な痛みの改善も大切ですが、痛みが再発しない身体作りが大切です。

当院では姿勢や身体全体を確認します

痛い場所だけではなく、

  • 姿勢
  • 背骨
  • 肩甲骨
  • 呼吸時の動き

まで確認し、身体全体から原因を探します。

背中全体の重さ・張りがある方へ

「肋骨のピリッとした痛みではなく、肩甲骨や背中全体が重い」

そんな方は背中の痛みページもご覧ください。

背中の痛みでお困りの方はこちらへ

  1. 問診、検査が重要です

    頭痛のカウンセリング

    問診や検査が施術をするうえで最も重要と考えています。必ず検査を行うことで痛みや症状の原因を探り出します。検査の結果をもとに肋間神経痛の根本から解決していきます。

  2. 辛い痛みを早期に解決

    肋間神経痛は姿勢の悪化により神経の圧迫や興奮により痛みが出ています。
    根本原因である姿勢を整える事と並行し、痛みの直接的原因んである神経にハイボルテージでアプローチ。
    ハイボルテージは神経の興奮を抑え痛みの早期の緩和が期待できます。
    根本原因である姿勢と神経のどちらもアプローチ。

肋間神経痛はどんな症状ですか?
肋間神経痛では、 背中 脇腹 胸まわり に「ピリッ」「ズキッ」とした痛みが出ることがあります。 特に、 深呼吸 咳 寝返り 起き上がり 身体をひねる動作 で痛みが強くなるケースも少なくありません。
呼吸で痛いのですが、肋間神経痛の可能性はありますか?
はい。肋間神経痛では、呼吸や咳で痛みが強くなるケースがあります。 肋骨の間には神経が通っているため、 背中や胸郭の硬さ 猫背姿勢 筋肉の緊張 などによって神経へ負担がかかると、呼吸時に痛みが出やすくなる場合があります。
心臓や肺の病気との違いはありますか?
胸や背中の痛みは、不安になる方も多い症状です。 特に、 強い胸痛 息苦しさ 発熱 冷や汗 などがある場合は、まず病院での検査が必要です。 一方で、 動作で痛みが変わる 呼吸で響く 寝返りで痛い 姿勢で変化する 場合は、筋肉や肋骨周囲の負担が関係しているケースもあります。
肋間神経痛はストレスや姿勢も関係しますか?
はい。関係しているケースがあります。 特に、 猫背姿勢 長時間のデスクワーク 呼吸の浅さ 背中の緊張 ストレスによる力み などが続くと、肋骨まわりが硬くなり、神経へ負担がかかる場合があります。 当院では背中だけでなく、首・姿勢・呼吸の状態も確認しながら施術を行っています。
背中や肩甲骨の痛みも関係ありますか?
はい。実際によくあります。 肋間神経痛の方は、 肩甲骨の内側 背中 首 まで強く緊張しているケースも少なくありません。 特に、 デスクワーク スマホ姿勢 長時間同じ姿勢 が続いている方は、背中全体が固まりやすくなります。
病院で異常なしと言われました…
実際にそのようなご相談は多くあります。 レントゲンや検査で大きな異常がなくても、 肋骨周囲の硬さ 姿勢の崩れ 背中や首の緊張 などによって、痛みが続いているケースもあります。 特に、 呼吸で痛い 寝返りで痛い 咳で響く という方も少なくありません。

つらい背中の痛みでお悩みの方へ

背中や脇腹の痛みは、
原因をしっかり見極めることで改善が期待できます。

「なかなか良くならない」
「原因が分からない」

そんな方は一度ご相談ください。

「まずはお気軽にご相談ください」

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